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コードギアス 反逆のルルーシュR2 小説 turn2感想〜
2008-09-03
コードギアス小説第二巻買ってみました〜。いいたいこといってる(BL全開)&ネタばれなので続きを読むにさげておきます。
今回気になったところ。
ジノスザ〜的感想。
今回一番のジノスザは、ナナリーが無茶をして交渉に臨んでいるのを、
スザクがとめにはいろうとして、それをジノが制止するとこですね^^
片手でつかんであのスーパースザクを制止できちゃうジノ萌え。
しかももう片方の手は自分の頭をかくという余裕っぷり!
ナナリーのためにアーニャとタイ焼き用意しちゃうジノもよかった。
無茶をしたナナリーをしかって、さらにもっとアーニャをしかって、
それみて爆笑してたジノにあたりちらしていたスザクも萌えた。
小説ではちょっとづつ、本来のスザクがとりもどされていたのでしょうか。
一期のスザクは怒ったりしなかったし。
早くジノに笑顔をとりもどしてほしいス。
ルルスザ的感想〜
ナナリーに無茶をさせていまいちフォロー不足だった、スザクに対して
そばにいたら叱ってやったのに!
そもそも体力馬鹿のスザクに総督補佐なんて務まるか!って怒ってるルルーシュに萌えた。
100万人のゼロでスザクを信頼して、計画を実行したルルーシュに、C.Cが
「お前の枢木スザク病も相当なものだな」とあきれるC.C萌え。
よくわかってらっしゃるwww
ナナリー主人公の小説になってますが、ナナリーがけなげで(/_;)
スザクさんの心の鍵を唯一もっていたのはユフィお姉さま。
私ではスザクさんの心の鍵を開けられない。。。
って悩んでるくだりがなんとも。
しかし、ユフィとは違うやり方→特区日本(ユフィ案)を日本を衛星エリアにするという
やり方で日本を変えていこうとするナナリー。
それを蔭から見守りアドバイスするルルーシュのやりとりがなんとも微笑ましかった。
小説版だけ?かもしれませんが、二人とも日本の未来をよくしようと
お互いに違ったやりかたで改革していっているのは、
無意識に二人ともスザクのためにやっているとしか思えん。というか願いですね。
小説ではC.C→ルルーシュのフラグは立ってきている感じですが、ルルーシュ的には
ナナリーとスザクにしか→は今のとこみあたらない気がする。
あと百合^^;
マリアンヌとc.cが付き合っていたとしか思えない描写が。。。
マリアンヌはXXXXXってなってましたがマリアンヌ以外考えられないので。。。
どうやらマリアンヌにはギアスの素質が微弱だったので、C.Cの願いはかなえられなかったようです。
シャルルとの結婚前にお別れをいう二人。
なんという。。。
マリアンヌの素質が微弱だったことに、感謝するC.C。
好きな人には不老不死になってほしくなかったのか。
スザクにはギアス素質がある可能性も考えられるかな〜。
スザクが、C.Cに君と僕は似てないよっていっていたのは、この小説読んで
マリアンヌが「C.Cは罪の数だけ誰かを救っている」といっていたので、
スザクは自分は大切な人達を不幸にするばかりで、
誰も救っていないとこが似ていないって意味でいったのだろうか。と思った。
谷口監督の数か月前発売された何かの雑誌のインタビューでギアスの恋愛要素は最後の二回にでてきますと答えていたのを見たのですが、
本来の主題がぶれる可能性があるので恋愛は最後の二回にしぼりました〜。
ルルーシュは鈍いですよ。
ってコメントでした。
ルルスザ好きとしては所詮妄想とわかっていても、ちょっと期待してしまうんですよね〜^^;
もうひとつ谷口監督は、自分の友情の認識は他の人と違うなんていってましたし^^;
そもそものルルーシュの反逆のきっかけはスザクだったわけですし、
日本を解放しようとしたのもスザクとナナリーと幸せになりたかったということが目的だったわけですし、ユフィにはものすごい嫉妬してましたしね。
23話のTVジョンバレでシュナイゼル側に敵としてナナリーが登場とかいてありましたが、
まあこれももしかしたら、嘘ばれ?かもしれませんが、
23話大詰めででナナリーがでてきて、24、25話の展開を予想するなら、
ナナリーためにナナリーの騎士にスザクをと思っていたつもりが、
いざナナリーにスザクを譲ろうとして初めて
本当は自分のものにしたかったと一番求めていたものはスザクだったってことに気が付くフラグかもしれないって思いました。ていうか願望(笑)
まあ相手はシュナイゼルかもしれませんが。
相手がシュナイゼルだったらスザクを譲ろうとしないだろうから思わないか。
少なくともルルーシュはスザクに対して友情以上恋愛未満な感情はあるような気がするので
最後のまとめ方をどうするのか、期待せざるをえません。
あと最後に気になったのが、ナナリーに自分のやり方を否定されたあと
ルルーシュがナナリーの意思を尊重して、ナナリーの夢を見守っていこうと前向きに思うところ。
スザクの意思も尊重してギアスをかけようとしなかったところは、ナナリーと同じですが、
スザクのやり方、もしくは今のスザクを認めようとしてないとこは違いますね。
この辺回収してくれるかなあ〜。
ルルーシュを救うのはC.Cとして、スザクを救うのはルルーシュであってほしい。
笑顔はジノにまかせたい!
予談
シャルル皇帝が次はシュナイゼルの時代だぞ〜みたいなことをいっていたので、
何故そうなるんだ?って思ってましたが、シャルルの次の皇帝は悪政をする皇帝というのが決まっている?みたいなことがあったらしい。
だからルルーシュが皇帝になっても短命な悪政をしく皇帝になってシュナイゼルの世界になるしかないんだぞ!それでもいいのか?って意味だったのか??
ルルーシュはシュナイゼルを拒否して、ナナリーに次の皇帝を託すエンドかしら??
あのEDのマントはナナリー女帝EDのような気がする。。。
ジノスザ〜的感想。
今回一番のジノスザは、ナナリーが無茶をして交渉に臨んでいるのを、
スザクがとめにはいろうとして、それをジノが制止するとこですね^^
片手でつかんであのスーパースザクを制止できちゃうジノ萌え。
しかももう片方の手は自分の頭をかくという余裕っぷり!
ナナリーのためにアーニャとタイ焼き用意しちゃうジノもよかった。
無茶をしたナナリーをしかって、さらにもっとアーニャをしかって、
それみて爆笑してたジノにあたりちらしていたスザクも萌えた。
小説ではちょっとづつ、本来のスザクがとりもどされていたのでしょうか。
一期のスザクは怒ったりしなかったし。
早くジノに笑顔をとりもどしてほしいス。
ルルスザ的感想〜
ナナリーに無茶をさせていまいちフォロー不足だった、スザクに対して
そばにいたら叱ってやったのに!
そもそも体力馬鹿のスザクに総督補佐なんて務まるか!って怒ってるルルーシュに萌えた。
100万人のゼロでスザクを信頼して、計画を実行したルルーシュに、C.Cが
「お前の枢木スザク病も相当なものだな」とあきれるC.C萌え。
よくわかってらっしゃるwww
ナナリー主人公の小説になってますが、ナナリーがけなげで(/_;)
スザクさんの心の鍵を唯一もっていたのはユフィお姉さま。
私ではスザクさんの心の鍵を開けられない。。。
って悩んでるくだりがなんとも。
しかし、ユフィとは違うやり方→特区日本(ユフィ案)を日本を衛星エリアにするという
やり方で日本を変えていこうとするナナリー。
それを蔭から見守りアドバイスするルルーシュのやりとりがなんとも微笑ましかった。
小説版だけ?かもしれませんが、二人とも日本の未来をよくしようと
お互いに違ったやりかたで改革していっているのは、
無意識に二人ともスザクのためにやっているとしか思えん。というか願いですね。
小説ではC.C→ルルーシュのフラグは立ってきている感じですが、ルルーシュ的には
ナナリーとスザクにしか→は今のとこみあたらない気がする。
あと百合^^;
マリアンヌとc.cが付き合っていたとしか思えない描写が。。。
マリアンヌはXXXXXってなってましたがマリアンヌ以外考えられないので。。。
どうやらマリアンヌにはギアスの素質が微弱だったので、C.Cの願いはかなえられなかったようです。
シャルルとの結婚前にお別れをいう二人。
なんという。。。
マリアンヌの素質が微弱だったことに、感謝するC.C。
好きな人には不老不死になってほしくなかったのか。
スザクにはギアス素質がある可能性も考えられるかな〜。
スザクが、C.Cに君と僕は似てないよっていっていたのは、この小説読んで
マリアンヌが「C.Cは罪の数だけ誰かを救っている」といっていたので、
スザクは自分は大切な人達を不幸にするばかりで、
誰も救っていないとこが似ていないって意味でいったのだろうか。と思った。
谷口監督の数か月前発売された何かの雑誌のインタビューでギアスの恋愛要素は最後の二回にでてきますと答えていたのを見たのですが、
本来の主題がぶれる可能性があるので恋愛は最後の二回にしぼりました〜。
ルルーシュは鈍いですよ。
ってコメントでした。
ルルスザ好きとしては所詮妄想とわかっていても、ちょっと期待してしまうんですよね〜^^;
もうひとつ谷口監督は、自分の友情の認識は他の人と違うなんていってましたし^^;
そもそものルルーシュの反逆のきっかけはスザクだったわけですし、
日本を解放しようとしたのもスザクとナナリーと幸せになりたかったということが目的だったわけですし、ユフィにはものすごい嫉妬してましたしね。
23話のTVジョンバレでシュナイゼル側に敵としてナナリーが登場とかいてありましたが、
まあこれももしかしたら、嘘ばれ?かもしれませんが、
23話大詰めででナナリーがでてきて、24、25話の展開を予想するなら、
ナナリーためにナナリーの騎士にスザクをと思っていたつもりが、
いざナナリーにスザクを譲ろうとして初めて
本当は自分のものにしたかったと一番求めていたものはスザクだったってことに気が付くフラグかもしれないって思いました。ていうか願望(笑)
まあ相手はシュナイゼルかもしれませんが。
相手がシュナイゼルだったらスザクを譲ろうとしないだろうから思わないか。
少なくともルルーシュはスザクに対して友情以上恋愛未満な感情はあるような気がするので
最後のまとめ方をどうするのか、期待せざるをえません。
あと最後に気になったのが、ナナリーに自分のやり方を否定されたあと
ルルーシュがナナリーの意思を尊重して、ナナリーの夢を見守っていこうと前向きに思うところ。
スザクの意思も尊重してギアスをかけようとしなかったところは、ナナリーと同じですが、
スザクのやり方、もしくは今のスザクを認めようとしてないとこは違いますね。
この辺回収してくれるかなあ〜。
ルルーシュを救うのはC.Cとして、スザクを救うのはルルーシュであってほしい。
笑顔はジノにまかせたい!
予談
シャルル皇帝が次はシュナイゼルの時代だぞ〜みたいなことをいっていたので、
何故そうなるんだ?って思ってましたが、シャルルの次の皇帝は悪政をする皇帝というのが決まっている?みたいなことがあったらしい。
だからルルーシュが皇帝になっても短命な悪政をしく皇帝になってシュナイゼルの世界になるしかないんだぞ!それでもいいのか?って意味だったのか??
ルルーシュはシュナイゼルを拒否して、ナナリーに次の皇帝を託すエンドかしら??
あのEDのマントはナナリー女帝EDのような気がする。。。


